松戸と猫の写真等あれこれ(写真館)

このページでは私が趣味で撮影した松戸市内の写真や飼い猫の写真等を掲載する。なぜ松戸なのか。私が松戸に住んでいるからである(骨を埋める覚悟である)。なぜ猫なのか。うちの猫は世界で一番可愛いからである。

★松戸編

盛夏の松戸市内。入道雲が突出する。露出過多だが手前のマンション群を稜線とすることで劇的効果を狙った。
 こちらも夏の松戸市内。私は北國育ちゆえ、夏の入道雲に飢えているのかもしれない。
 雨上がりの松戸市の水田地帯。右手奥に見えるタワーは東京都葛飾区金町のマンション。
 新葛飾橋から三郷方面へ向かう。没する太陽の後光が秋雲の稜線を浮かび上がらせる。
 日没間近の水田地帯と松戸市内の新興住宅街。消費税増税(8%)直前までに、この水田地帯は全て分譲住宅になった。
電線を境界に地上とソラのコントラスト。電線は良い被写体だ。地中化には断固反対。
手前に流れる河は江戸川にそそぐ坂川。松戸の黄昏。
松戸市中部、某サイゼリヤの前の交差点。
 やっぱり高圧線はいいぞ。


★その他編

葛飾区の公営住宅。旧世代のシンメトリー構造(未来少年コナンの三角塔のよう)がそそる。
 江東区にて。半円球のコンクリで遊ぶ児童ら。
 南軍旗と旧式ライフル。米国南部にて。
台北市街を見下ろす。右端に台北101が見える。
酷暑の夏。東関道を走る。


★猫編(もはや説明の必要のない可愛さ)